コンテンツへスキップ
宮本 文幸 公式サイト | 「見た目」戦略の科学

宮本 文幸 公式サイト | 「見た目」戦略の科学

ヒトとモノの「売れる見た目」を科学する 40年の研究と実務の集大成

  • Home
  • 「見た目」戦略の科学とは
  • 宮本文幸について
  • 書籍・論文
  • ブログ記事
  • 取材依頼

ブログ記事

  • ホーム » ブログ記事
2026年9月4日

「綾瀬はるか」ポジティブ72%→「綾瀬はるか ユニクロ」ネガティブ91%――違和感を”ひと言”で救えるかが、明暗を分ける

情報が爆発的に増え続ける現代、マーケティングにおける最大の難…

Read More

2026年8月28日

Xでは批判61%、ヤフコメでは祝福多数──同じ「りくりゅう婚約」を書いていて、一番驚いたこと

正直に告白すると、今回の東洋経済の記事は、調べながら自分自身…

Read More

2026年8月21日

老いを隠さない選択で、女性支持が逆転した58歳――”脅威解除”という7.5年長生きする心理学

老いへの向き合い方ひとつで、寿命が平均7.5年変わるとしたら…

Read More

2026年8月14日

たった1年2カ月と、0.1秒の表情――大谷翔平をめぐる2つの”早合点”の正体

2026年6月、大谷翔平選手(31歳)にまつわる2つの出来事…

Read More

高市首相"見た目戦略"の光と影
2026年7月31日

高市首相”見た目戦略”の光と影──得票率+5.16ポイントから、ネガティブ率91%へ、何が起きたのか?

半年前、高市早苗首相は「見た目戦略」の教科書のような成功を収…

Read More

2026年7月28日

趣里、なぜ「別人」と言われるのか──見た目の科学が読み解く”雰囲気一変”の正体

女優の趣里さん(35歳、父は俳優・水谷豊さん、母は女優・伊藤…

Read More

2026年7月17日

「もうやめた(笑)」山本太郎の”笑顔”はなぜ嫌悪され、飯島直子の”すっぴん”はなぜ称賛されたのか——同じ「飾らない自分」を見せても明暗が分かれた理由

7月、対照的な2つの「見た目」が世間の話題になりました。 一…

Read More

2026年7月10日

顔で選ばれる時代に生き残る人の3つの共通点——高市首相・内村光良・りくりゅう・田中圭の事例から

「顔で人を判断してはいけない」と言われる。しかし脳は、そう言…

Read More

2026年7月3日

人も商品も『選ばれる』原理は同じだった——高市首相・高梨沙羅・田中圭とAg+・カルビーを貫く3つの法則

一見、まったく関係のない2つの世界がある。 一方は、ヒトの世…

Read More

2026年6月27日

「年子論争」が教えてくれた、見た目の科学のもう一つの顔——大谷翔平選手の慶事をめぐる脳の仕組み

宮本 文幸「見た目」戦略研究家/桜美林大学ビジネスマネジメン…

Read More

投稿のページ送り

1 2 … 5

Search

Recent Posts

  • 「綾瀬はるか」ポジティブ72%→「綾瀬はるか ユニクロ」ネガティブ91%――違和感を”ひと言”で救えるかが、明暗を分ける
  • Xでは批判61%、ヤフコメでは祝福多数──同じ「りくりゅう婚約」を書いていて、一番驚いたこと
  • 老いを隠さない選択で、女性支持が逆転した58歳――”脅威解除”という7.5年長生きする心理学
  • たった1年2カ月と、0.1秒の表情――大谷翔平をめぐる2つの”早合点”の正体
  • 高市首相”見た目戦略”の光と影──得票率+5.16ポイントから、ネガティブ率91%へ、何が起きたのか?

Archives

  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2023年3月
  • 2022年9月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
宮本文幸ロゴ

宮本 文幸
ヒトとモノの「売れる見た目」を科学する
桜美林大学 ビジネスマネジメント学群 教授

最近の投稿 Recent Posts

  • 「綾瀬はるか」ポジティブ72%→「綾瀬はるか ユニクロ」ネガティブ91%――違和感を”ひと言”で救えるかが、明暗を分ける
  • Xでは批判61%、ヤフコメでは祝福多数──同じ「りくりゅう婚約」を書いていて、一番驚いたこと
  • 老いを隠さない選択で、女性支持が逆転した58歳――”脅威解除”という7.5年長生きする心理学
  • たった1年2カ月と、0.1秒の表情――大谷翔平をめぐる2つの”早合点”の正体
  • 高市首相”見た目戦略”の光と影──得票率+5.16ポイントから、ネガティブ率91%へ、何が起きたのか?

Proudly powered by WordPress | Theme: BusiCare by SpiceThemes